すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングシステム CS60 | Newsletter Vol.126CS60ニュースレター 西村静香さん
2021/08/26

Newsletter Vol.126

CS60ニュースレター 西村静香さん

今回お話を伺ったのは、北海道のフェローシップであり、「整体厚別CS60」の西村静香さん。不思議な縁に導かれるように施術者になった西村さんを
インタビューしました。

―前回のゲストの松本さんは、西村静香さんのご主人の話を聞いて、CS60のフェローシップに興味を持ったとおっしゃっていました。西村さんの旦那さまはCS60のフェローなのですか?

西村:いえ、うちの主人は名前と生年月日から人生の設計をするという「数霊(かずたま)」という鑑定士をしているのです。音を数字に代えてあてはめていくんですけど。主人はたくさんの人の人生を開かせるということをしていました。
松本さんも相談しにきてくれて、そこからCS60の人生が開けたんです。私も主人の鑑定の中で「即効性のあるものをすると人生が開ける」と言われました。
CS60は即効性があるし、人生が開ける人がたくさん出ますよね。「絶対にこれならお前の人生も開ける」と主人に言われて、20年勤めていた銀行をやめたんです。

―これまでの道と真逆というか、全然関係のないところですが、不安はなかったのですか?

西村:不安はあったんですけど、実践したら本当に良い流ればかりだったんです。CS60を手にするのにもけっこうお値段がするし、北海道から東京に行くのも遠いしどうしようかなと迷ったときに、友達が「それをやるんだったら投資してあげるよ」と言われました。私は「ここに行くしかない」という道の上に立っていると感じました。

―それだけご主人の鑑定への信頼度が高いということですよね。

西村:主人のかずたまというものにそって人生を歩んできたら、悪いことが起きてもちゃんと乗り越えられるのです。突き進むしかないし、これからの時代変化していかないと、絶対にうまくいかないと感じています。私は、かずたまの鑑定では、「人と人をつなぐ」という役割なんです。その鑑定通り、CS60を通していろいろな方との出会いやつながりが生まれました。これからももっともっと施術をしていきたいです。

―西村さんは今回のコーディネーターでもありますよね。どうして北海道の体験会を開催しようと思ったのですか。

西村:半年くらい施術しても反応がない会員さんがいらっしゃったのです。ご自身でも断薬をしたりホメオパシーをしたり、アロマなどいろいろな方法を試しても効果のない方で、最後のとりでとしてCS60に来てくださったので、どうにかしたいと思っていました。北海道のフェローが集まり、2カ月に一回勉強会をしているんですけど、その場で西村先生にZoomをつないで「この方をどう施術したらいいですか?」と聞いたんです。
そしたら「僕がそっちまで行きますよ」という話になりました。その会員さんも「先生が来てくれるならもう少しがんばる」と言ってくれました。

―西村さんの想いが先生を動かしたのですね。西村さんは北海道でサロンもされているんですよね。

西村:最初は主人のサロンの一角を借りてしていたのです。でもコロナがあってお休みになりました。「この機会に軌道修正するという流れではないか」と思って一回その場所を畳み、今は整骨院の1ブースを借りて営業するようになりました。会員さんによっては、整体や鍼灸をしてからCS60の施術を受ける方もいます。体がほぐれているので、CS60をすると良い反応が得られやすいと感じています。

―それはとても良いですね。最後に目標をお願いいたします。

西村:自分のスキルアップですね。西村先生みたいに、見ただけでどこを施術したらいいのかわかるようになりたいです。どうしたらいいのか先生に聞いたら、五感を鍛えるといいと言っていました。北海道のフェローがみんな西村先生レベルになれば、日本はすごく良くなるので、そこを目指していきたいと思います。

(おわり)