すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60Newsletter Vol.182加藤孝英さん(前編) | すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60
2022/09/15

Newsletter Vol.182

加藤孝英さん(前編)

今回はテレビ番組のディレクターをしながらCS60の活動もしている、加藤孝英さんにお話を伺いました。

―加藤さんは熱心に活動されていて、全国各地の施術会や講演会でよくお会いしますね。拠点はどちらでいらっしゃいますか?

加藤:今は高松でテレビ番組のディレクターをしています。

―テレビ番組を作られているのですか! どういう経緯でCS60をお持ちになったのでしょうか。

加藤:きっかけは高城剛さんのメルマガで見て、青山のサロンに受けに行ったことです。でもよく考えると、もっと前に出合っていたのです。テレビ番組のとある取材で、岡山の山奥の民宿を訪ねたら仙人みたいな方がいらっしゃって。
僕はちょうどそのときに高熱が出ていて、フラフラになりながら撮影していたのです。ご飯も食べられなくて弱っていたところに、銀の塊を持ってきて「これ、首に当てとき」と言われたのです。しばらくしたら体調が良くなって……。

―そのとき手渡されたのが、CS60だったのですか?

加藤:そのときは何かわからなかったのですが、後でCS60の施術を受けて「あれっ、これは山奥の仙人が持ってたものでは?」というふうにつながりました。

―面白いですね。導かれているみたいです。加藤さんがCS60を持とうと思った理由は何ですか?

加藤:最初はなんとなくですが、CS60に未来を感じました。それと、僕は20年以上アトピーだったのです。テレビのディレクターとして寝ない生活をしていたので、生活習慣も乱れていたんだと思います。CS60と出合ってからはどんどん健康思考になって、生活が変わった感じがします。

―どんなふうに変わりましたか?

加藤:「病気だから仕方ない」「病気だからこれができない」という後ろ向きな考えがなくなりました。西村先生はよく「アトピーは、細胞にとっていらないものを排出している反応」というふうに表現しています。最近はアトピーの症状が出るたびに、「健康に近づけているな」という前向きな気持ちになっています。

―すごくポジティブになったのですね。

加藤:誰かに施術しているときも、体が熱くなってきて、アトピーの症状が出ることがあるのです。そういうときは、相手も自分も元気になっていることが感じられてうれしいですね。西村先生はよく「病気や不調は自分で治すもの」とおっしゃっていますが、最近「本当にそうだな」と実感できるようになりました。

(つづく)