すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングシステム CS60

2024/05/23

Newsletter Vol.268

「CS60 健康施術サロン CoroCoro」 加藤 典子さん

今回お話を伺ったのは、葛飾区の亀有の商店街で、CS60 健康施術サロン CoroCoroというサロンを経営されている加藤典子さんです。不動産行や家事代行サービスもされている加藤さんが、CS60のサロンを開いたきっかけは何だったのでしょうか?

―加藤さんはCS60のサロンを運営されているんですよね。

加藤:2022年11月に開業したので、今はオープンから1年半くらいです。

―最初にCS60を知ったきっかけは何ですか?

加藤:藤原さんが大好きで、4〜5年前からずっと追いかけています。
彼の言葉は辛辣ですけど、説明が面白いし、分析力もすごく高くて一切ブレないところがすごいなと思います。
「健康立国」で西村先生との対談を見て、藤原さんが太鼓判を押していたので、すぐに2023年の健康博に行きました。
本部の施術を申し込んで、体感があったのですぐ開業したんです。

―開業される前はどんなお仕事をされていたんですか?

加藤:今までずっと家事代行の仕事をしています。
お家がピカピカになると、みなさん栄転なさって、
ご家族も幸せになるという「開運お掃除」をしているんですよ。

―開運お掃除、素敵ですね! 普通のお掃除とは違うのでしょうか?

加藤:自分が無心になって、その家の方々の幸せを祈りながらお掃除しています。お風呂場やキッチンなどの水回りをピカピカにすると、経済も回ると信じています。

―お部屋をキレイにするときっと運気も上がると思います。一見全く関係のないお仕事をされているようですが、どうしてCS60を始めようと思ったのでしょうか?

加藤:家事代行で家の中をきれいにするだけではなく、CS60で「体のお掃除」をしたらもっと幸せになっていただけるんじゃないかと思ってFLに加入しました。私は仕事人間で趣味は一つもないので、仕事として出合ったという感じです。

―FLに加盟してすぐに開業されたのですか? 

加藤:何の迷いもありませんでした。
私は家事代行だけではなくて不動産の賃貸業もしているんです。
賃貸業の一環として、物件を購入しようと思っていましたが、いい物件が出なかったので、今は店舗を借りています。

―集客はどうされているのでしょうか。最初は大変でしたよね?

加藤:大袈裟なことは何もしていません。
商店街の路面店なので、最初はあえて宣伝せずにどれくらいのお客様に来ていただけるのか試してみようと思いました。
娘が入ってからは、彼女がLINEでアカウントを作ってクーポンを発行したり、EPARKと契約したりと集客を担当してくれています。
今ではインターネット経由で来られる方が大半です。
予約なしで来られた方にも、EPARKと同じ値引きをして初回料を安くしたり、その後LINEに誘導したりしてリピーターになってもらう取り組みをしています。
そのおかげもあってリピーターの方も増えて来ています。

―オープンしたばかりのころと比べて、どんな変化がありますか?

加藤:技術の違いはあると思います。
私がFLに加入したのはたった1年半前のことですが、当時と今ではお客様の帰り際の反応が全然違うんですよ。
1年前は10人中5人が「軽くなった」と言っていました。
残り半分は痛みもないし、何だかわからないという表情をしていたのを覚えています。今では10人のうち9人が「これは凄い」と言ってくれるんです。

―その違いは何でしょうか?

加藤:意識が変わりました。
それまでは「細胞に対して愛が持てるかどうか」だと考えていたんですけど、真逆でした。
もともと細胞は100%以上の愛を持って私たちを支えてくれています。
その”愛の塊”に気づいて「ありがとう」と思えるかどうかが分かれ目です。
そこに気付けない人が病んでいきます。
私はCS60を通して、「自分に愛を注いでいく」「細胞に感謝をしてメンテナンスしていく」ということの大切さを伝えています。

―ありがとうございます。次回は一緒に働いていらっしゃる娘さんにもインタビューさせていただきます。

(つづく)

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