
2026/04/09
Newsletter Vol.365
CS60 INTERVIEW セドナからの招待状CS60開発者 西村光久著『細胞の声を聴く CS60が60兆個の細胞を蘇らせる!』の英訳本である『AWAKEN YOUR 60 TRILLION CELLS: Revolutionize your health with the CS60』の出版(2026年3月19日)を記念して、過去に配信したニュースレターのアーカイブをお届けいたします。

2019/05/02配信 Vol.4
霊能力を持った方がCS60を見ると、みんな口を揃えて、「これはこの次元のものじゃない」と言います。
どうやら7次元からやってきたようなんです。
そんな言葉を裏付けるような出来事が、先日セドナで起こりました。
みなさんは、セドナってご存じですか?
アメリカ南西部、アリゾナ州中北部にある砂漠の街で、すごいパワースポットがあることで知られています。
ネイティブアメリカンの聖地があるので、たくさんの霊能力者が集まってきて、人類や地球のために祈っているそうです。
そこで行われた儀式で、セドナの長老が「どこにあるかわからないけど、未来の治療器具が地球上にもたらされた」と言いました。
そこにたまたま日本から来ていた人がいて、「ひょっとして、これのことですか?」とCS60の写真を見せたら、「これだ!」と言うんですね。
そういういきさつがあって、ぼくもセドナに行くことになりました。

セドナって、日本でいうと沖縄くらいあったかいところです。
ところが、ぼくらが飛行機から降り立った日、雪がどんどん降って、30cm以上積もっていました。
この旅に同行した人は、「CS60を迎えるために、この地を雪で浄化したのではないか」と言っていました。すごく寒かったけど、砂漠に雪が積もる光景はとってもキレイで神秘的でした。
本当は集会場に体調の悪い方をいっぱい集めてもらう予定でしたが、雪で車が動きません。
急遽、ネイティブアメリカンを代表して、2名の霊能力者に施術することになりました。
彼らには、CS60の技術指導も行ったんです。
セドナの霊能力者は、自分の利益を捨てて、みんなのために無料奉仕しています。
「よかったら、これを仕事にしてください」と言って、CS60を渡して帰りました。
CS60が次元をこえて未来からもたらされたものなら、もっと人の役に立てないといけません。
「これからは世界中にCS60を広める体制をつくらないと」と考えると、期待と興奮で胸がいっぱいになります。
(おわり)