すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングシステム CS60

CS60 NEWSLETTER VOL.364

2026/04/02

  • Newsletter Vol.364

    CS60 INTERVIEW 夢から生まれたCS60(前編)
  • CS60開発者 西村光久著『細胞の声を聴く CS60が60兆個の細胞を蘇らせる!』の英訳本である『AWAKEN YOUR 60 TRILLION CELLS: Revolutionize your health with the CS60』の出版(2026年3月19日)を記念して、過去に配信したニュースレターのアーカイブをお届けいたします。

    2019/04/18配信 Vol.2 

    今回はCS60がどのように生まれたのかをお話ししましょう。
    十数年前に、「痛みはすべて電気信号だから、それを吸収できたら調子が良くなるんじゃないか?」と思って、いろいろ試してみたのが始まりです。
    化粧品にエネルギーを入れてアトピーの人に使ってもらったら、予想通り良い結果が出ました。
    でも「塗るんじゃなくて、直接吸い取ったほうが、効率がいいだろうな」と思ったんです。
    「どうやったらできるだろう」と考えながら眠りにつくと、夢の中に見たことも聞いたこともない物質が出てきました。
    それを見た瞬間、「あっ、これはぼくの作りたかったものだ」とピンときたんです。
    でも、夢だから大きさもわかりません。
    手のひらサイズかもしれないし、宇宙船くらい大きいかもしれない。
    試しに一カ所寸法を当てはめてみたら、ワーッと数字が出てきて立体的になりました。
    「この数字をメモして、図面にしなくちゃ」と思って、現実の自分の体を動かしました。
    完璧に目覚めると忘れてしまうと思ったので、目を閉じたまま手探りで紙と鉛筆をとって、寸法をメモしたんです。
    途中でどうしても思い出せなくなったら、また次の日に夢の続きを見ます。