すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60Newsletter Vol.156Pure Food Pure Body 石井恵子さん | すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60
2022/03/17

Newsletter Vol.156

Pure Food Pure Body 石井恵子さん

今回お話を伺ったのは、長崎県東彼杵郡東彼杵町でサロン「Pure Food Pure Body」を運営している石井恵子さんです。妊娠中から施術者として働き始めた石井さんに、CS60の魅力を伺いました。

―石井さんがCS60に出合ったきっかけは何ですか?

石井:主人が高城剛さんのファンで、『高城未来研究所「Future Report」』 というメルマガを読んでいるのです。過去に西村先生が登場された回がありましたよね。そのとき主人がCS60について調べて、私にホームページを見せて、「これどう思う?」と意見を聞いてきたのです。そのころ私はヒーリングをしていたこともあって、「これは絶対すごい」という直感がありました。そのとき私は6人目の赤ちゃんを妊娠中でした。

―6人目? すごいですね! 妊娠中からCS60サロンに通われていたのですか?

石井:最初は近くのサロンに行ってみようと思って調べたのですが、「もし施術する人によって、良さが伝わらなかったらどうしよう?」と不安になって本部に電話したのです。そうしたら西村先生が出てくれて30分くらい話しました。いろいろ悩みを聞いていただいて安心したので、主人と一緒に近くのサロンに行ったのです。

―初めて受けたときはどんな印象でしたか?

石井:そのころつわりは終わっていたんですけど、妊娠中特有のだるさがあったのです。CS60をしてもらうと、肩をもんでもらうよりも、もっと内側がスッキリしたという感覚がありました。「これは私もやりたい」と思ってすぐに研修を受けることにしたのです。

―すごいバイタリティですね。ご夫婦で研修を受けられたのですか。

石井:子供が小さいので主人と交互に研修を受けに行ったのです。その後、生まれた子供は一番肌がきれいだったので、妊娠中からお腹にCS60を当てていたからかな・・(笑)と主人と言い合っています。あと、後産って、産めば産むほど痛くなるんですが、ぎゅーっと子宮が収縮するときにCS60をお腹に当てると、まるで痛みが吸われるようにラクになりました。

―ご自身と赤ちゃんのケアをしながら、サロンを経営されたということですよね。

石井:もともと京都で健康系のサロンをしていたので、CS60を知ったころから「すごいものに出合った」と発信していたのです。それを読んでくださった方がCS60のメニューを申し込んでくれたので、最初から結構お客さまがきてくれました。出産後にお休みしているときは主人がサロンに入ってくれたのです。主人も研修を受けているので施術できますし、人と仲良くなるのも得意なのです。

―優しい旦那さんですね。ご夫婦でCS60をメインにされているのですか?

石井:主人はお茶に関する仕事が本業なので、今は私がメインで施術をしています。長崎に移住し少し前までは水面下でひっそりと施術していたのですが、サロンも完成したので本格的にやっていきます。

―集客はどのようにされていますか?

石井:「エキテン」というサイトに載せてもらっています。あとはグーグルマップに登録しておくと、「長崎 CS60」と検索したときに表示されるようになります。小さな子供がいるので毎日16時半くらいまでしかできないのですが、週2回きてくださっている方もいるので、技術向上をこころがけています。

―リピーターがいらっしゃって、サロンの運営も順調ということですね。最後に今後の目標をお願いいたします。

石井:本当に困っている人たちの力になれる、「駆け込み寺」のようなサロンにしていきたいです。もともとホリスティックヘルスカウンセラーもしているので、健康相談をしてもらったり、高濃度の水素ケアメニューやナノ水素ウォーターで水素を吸入したりしながらCS60をしてもらおうと思っています。

―水素とCS60の組み合わせは細胞の中からリフレッシュできそうですね。ありがとうございました。

(おわり)