すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60Newsletter Vol.157沖縄FL 垣花寿子さん | すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60
2022/03/24

Newsletter Vol.157

沖縄FL 垣花寿子さん

今回は沖縄県の浦添市の自宅で「心とからだの癒しサロン月見草」を経営している、FLの垣花寿子さんにお話を伺いました。

―今回は沖縄施術会に参加してくれてありがとうございます。垣花さんがCS60のフェローシップになられた経緯を伺いたいのですが、CS60のことを知ったきっかけは何ですか?

垣花:もともと肝機能の数値が良くなかったので何かケアができないかと思っていたところ、たまたま通りかかったところで「CS60」の看板を見つけました。

―そのころはまだCS60のことはご存知なかったのですよね?

垣花:そうです。「これなんだろう?」と思ってサロンに問い合わせてみました。説明を聞いて施術を受けたところ、1回目で効果を実感できたのです。

―どんな体感がありましたか?

垣花:予想以上に痛い思いもしましたが、施術終了後は今まで味わったことがない爽快感がありました。それに全身が軽くなり、元気が湧いてきたのです。
「これは凄い! 続けることで体調が少しでも良くなればいいな」と気軽な気持ちで通ったのですが、翌月の定期検査で肝機能の数値が下がっていたのが驚きでした。

―よかったですね。体調が良くなられて、ご自身でも60を持ちたいと思ったきっかけは何だったのでしょうか。

垣花:2019年までは会社員をしていましたが、「何か健康に関わる仕事をしたい」という思いは常々あって、休日にはリンパマッサージやカウンセリングの勉強をしていました。
そんなときにCS60に出合って、「世のため、人のために喜ばれる仕事をしたいな」と心から強く思ったのです。それからすぐに東京の青山で研修を受ける事にしました。

―もともと人をいやすことに興味がおありだったんですね。

垣花:ええ。人の話を聞くのも好きですし、「他愛もない会話をしながら、少しでも心と体が元気になってほしい」と思っています。そういう気持ちをこめて、サロンの名前は「心とからだの癒しサロン月見草」にしました。

―素敵な名前ですね。実際にご自身で施術されるようになっていかがですか?

垣花:先日、頭痛もちのお客様を施術したのですが、「よかった、これで安心して夜も眠れるわ」と笑顔で帰られたのです。それがすごくうれしかったですね。

―誰かを笑顔にできると、自分も幸せを感じますよね。最後に今後の目標を教えてください。

垣花:CS60を沖縄に普及させることに力を入れていきたいです。より多くの沖縄の方々にCS60の素晴らしさを体験・実感していただき、感動を与えたいです。

(おわり)