すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60Newsletter Vol.179「Body&ストレスケア hana 宝塚」太田直子さん | すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60
2022/08/25

Newsletter Vol.179

「Body&ストレスケア hana 宝塚」太田直子さん

今回お話を伺ったのは、ご夫婦でCS60のサロン「Body&ストレスケア hana宝塚」を運営している太田直子さんです。ヘッドセラピストやリフレクソロジスト、食育アドバイザーなど、健康に関するさまざまな資格をお持ちの直子さんに、CS60の活用方法について伺いました。

―前回は旦那様にサロンをオープンした経緯を伺いました。ご夫婦でこれまで経験のなかったサロン経営をされるというのは、すごいチャレンジだったと思います。奥様はどんな気持ちでしたか?

太田直子(以下、直子):私はもともとあまり体が強いほうではなく、子どものころはよく風邪を引いたり腹痛になったりしていました。いわゆる虚弱体質だったのです。
20代で子宮頸がんになり、不妊治療の末に長男を授かりました。
息子はアトピー体質だったので、健康管理に目覚めていろいろ調べるようになったのです。
最初に出合ったのが台湾式官足法「足つぼ」でした。
半信半疑ながらも、自分で試してみたらみるみる元気になって、考え方も変わってきたのです。

―どんな感じで変わったのですか?

直子:それまではお菓子食べまくりで、添加物もぜんぜん気にしていなかったのです。
子どものために食事や栄養について勉強するようになり、「自分の体は、自分で変えられる」ということに気づきました。

―どんどん意識が変わっていったのですね。

直子:学んだことを実践するとみるみる体質が変わっていったので「これはすごい」と思って、趣味程度ですが周囲の方にもさせていただくようになりました。
ちょうどそのころに、すごく信用できるカメラマンのご夫婦からCS60のことを教えていただいたのです。
すっかり健康おたくになっていましたし、絶大な信頼を寄せる方からの紹介ですから、「試さなくては!」と思いました。
早速CS60の施術を受けられるサロンを予約し、何度か体験した後、西村先生にお会いしました。先生のお人柄に触れ、「CS60を皆さんにぜひ知ってもらいたい」「これは足つぼとコラボしたら最強かも」と思うようになったのです。

―すぐにFLに加入されたのですか?

直子:そのときは主人の他の事業があったのですぐにはメインにできませんでした。
ただ、そういう巡り合わせなのか、事業を売却することになったのです。
フリーになったので、夫婦で「これからはCS60だね」と話してサロンをオープンするに至りました。

―すごいですね。今はサロンでCS60と足つぼ両方されているのですか?

太田:足つぼもしていますし、ヘッドマッサージもしています。
まだCS60のことを知らない方が大半ですので、足つぼやヘッドマッサージで宣伝して、サロンに来られた方にご紹介して短時間体験していただくという流れにしています。

―認知度の高いメニューを入り口にするというのは、すごく良いアイデアですね。足つぼやヘッドはCS60と組み合わせて施術されているのですか?

直子:CS60といっしょに足つぼや、ヘッドマッサージをさせていただくことも多いですよ。

―気持ちよさそうですね。その組み合わせはぜひ試してみたいです。最後にこれからの目標を教えてください。

直子:まだまだ知られていないCS60ですが、本当に良いものだと思ってさせていただいています。一人でも多くの方に知っていただいて、ラクになっていただくために活動していきたいです。

―ありがとうございます。これからもご夫婦で楽しみながらサロンを運営してくださいね。

(おわり)