すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60Newsletter Vol.178「Body&ストレスケア hana 宝塚」 太田髙弘さん | すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60
2022/08/18

Newsletter Vol.178

「Body&ストレスケア hana 宝塚」 太田髙弘さん

今回お話を伺ったのは、ご夫婦でCS60のサロン「Body&ストレスケア hana宝塚」を運営している太田髙弘さんです。「hana宝塚」は、CS60のほか、整体法に基づいた「頭ほぐし」や、「台湾式足つぼ」などで、自然治癒力へアプローチする施術をおこなっています。どうしてCS60のサロンを開くに至ったのか聞きました。

―太田さんは奥様と一緒に「Body&ストレスケア hana 宝塚」というサロンをされているんですよね。どうしてサロンを始めようと思ったのですか?

太田髙弘(以下、太田):私の友達にカメラマンのご夫婦がいらっしゃって、ポッドキャストの高城未来ラジオを聴いて「こんなのがあるよ」と教えてくれたのがきっかけです。

―もともと健康系のお仕事をされていたのでしょうか?

太田:夫婦で事務系の会社を経営していました。
CS60の話を聞いたのは、ちょうど会社を譲渡して、「次何しようかな」と思っていたタイミングだったのです。
それが2018年の10月くらいで、翌月に私が研修を受けました。
妻も2週間遅れぐらいで研修を受けに行ったのです。

―ご夫婦で一緒に研修を受けたわけではないのですね。

太田:まだ小さな子供がいるので、交互に東京のサロンに行きました。
それからすぐ、譲渡した会社の引き継ぎをしながら、宝塚でワンルームのマンションを借りて開業したのです。

―まったくの異業種から、ご夫婦でサロンの経営にチャレンジされたのですよね。
不安はありませんでしたか?

太田:ちょっとはありましたけど。もともと中・高と野球をしていて、先輩にマッサージしていた経験もありますし、自分自身も整体や鍼灸、指圧をしてもらうのが好きだったので、「向いているかな」と思ったんです。

ー体を整えることに興味がおありだったんですね。いろいろなジャンルの施術を体験されたそうですが、「CS60でいこう」と思った決め手は何ですか?

太田:東京で研修を申し込む前に、大阪の日本橋にある「CS60難波」で体験を受けたのですが、「これは今まで受けた施術とは違うな」と思いました。
CS60が吸い付いて、何か抜き出すような感覚があったんです。

参考:Newsletter Vol.117 佐藤昌史・彰子さん(第一回)

Newsletter Vol.117CS60ニュースレター 佐藤昌史・彰子さん(第1回)

―これまでにない感覚があって、直感で「これだ」と思ったんですね。でも新しいお仕事に飛び込むのって結構勇気がいりますよね。

太田:僕の人生はずっとチャレンジばかりです。直感で生きているので(笑)。
妻は逆に石橋を叩いて渡るタイプですが、紹介してくれた友達が信頼のおける人たちだったので、飛び込んでみました。

―最後に今後の夢を教えていただけますか?

太田:まずはCS60を信じて、自分が元気になっていくことです。自分自身がCS60の効果を実感して、大勢に伝えていきたいと思います。

―ありがとうございます。ご自身が元気で輝いていたら、きっと周囲の方も「あの人の元気の秘密はなんだろう?」と引き寄せられると思います。

(おわり)