すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60Newsletter Vol.196「CS60沖縄+」喜屋武 三智代さん | すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングデバイス CS60
2022/12/22

Newsletter Vol.196

「CS60沖縄+」喜屋武 三智代さん

今回は沖縄県西原にある「CS60沖縄+」を運営されている喜屋武さんにお話を伺いました。喜屋武さんは全身を温める温ベッドや“量子水”とCS60の施術を併用されているそうです。さまざまな健康情報に詳しい喜屋武さんがCS60とめぐりあった経緯について聞きました。

―喜屋武さんがCS60に出合ったきっかけは何ですか?

喜屋武:もともと健康に良いことをするために、いやしのサロンを開いていたのですが、思った以上に、お体のお悩みの多い方がお客様でたくさん来られたのです。“量子水”を飲んでいただいたのですが、効果が現れるまで時間がかかるので「もっと速くお客様を良くしてあげなきゃ!」と思いました。

―そこでいろいろな情報を調べたのでしょうか?

喜屋武:“量子水“つながりで、広島の尾道で施術をされている方がいて、「喜屋武さん、CS60を子供のお絵描きボードの上に置いたら、フラワー・オブ・ライフの形になったよ」と仰って、そこでCS60のことを初めて知ったのです。

―フラワー・オブ・ライフ?

喜屋武:「生命の花」と呼ばれている幾何学模様です。私たちはフラワー・オブ・ライフやヘキサゴンという形に関心が高いのです。六角形も地球上で一番安定している形ですし、フラワー・オブ・ライフもすごくエネルギーが出ているということを現しています。
その話を聞いてすぐにCS60のFLに申込みました。
研修に行ったら「えっ、一回も体験していないのに申し込んだの?」とビックリされましたけど(笑)。

ーええーっ、一度も体験されていなかったのですね。

喜屋武:近所のオバアたちを集めて、みんなで西村先生のDVDを見ました。
みんな「ぜったいウソ」というので、実際に施術したり、卵にCS60をかけたりしたのです。
2つの卵のうち1つにCS60をかけて目玉焼きにしてみたら、味がまったく違うので、CS60を開発した西村先生は宇宙人かなと思ったくらいです(笑)。

―研修で初めてCS60を体験されて、どんなふうに感じましたか?

喜屋武:サロンをするにあたって、妹を誘って一緒に研修に行ったのです。
10人くらいいてすごく賑やかな研修でした。
「今日誰がモデルになる?」と聞かれて手をあげたら、後悔するくらい痛くて(笑)。
毎日無我夢中で5日目が終わったときには3~4kgくらいやせていました。
3月のとても寒いときでしたね。

―痩せるくらい一生懸命施術をされていたのですね。サロンにCS60を取り入れて、お客様の反応はいかがですか?

喜屋武:施術後、お客様はスッキリとした表情や、お悩みから解放されてホッとしたお顔をされています。その様子を見ると、感動して涙があふれることもあるのです。
「CS60があれば、みんなが元気になれるんじゃないか」と思いました。
西村先生のおっしゃるように健康寿命が大事だと思っているので、いくつになっても自分の足で歩けるピンピンコロリの世界を実現したいです。

―沖縄は長寿で有名ですが、実際のところ健康状態はいかがですか?

喜屋武:長寿と言われていますが、車社会の沖縄では比較的「歩き」が少ないので足腰は丈夫ではないかと思われます。実際サロンにご来店されるご高齢のお客様は「膝痛」が多いですね。
ご高齢のお客様が楽しくCS60の施術を受けられるように、アレクサの音楽を昭和歌謡に変えたり、最後にかちゃ~し~を踊ったり。
「デイケアーよりこっちが楽しいさ~」とおっしゃっていただくことも(笑)
カラダもココロも元気になってほしいですね。

(おわり)