すべての人のウェルネスを願って日本で開発された、ヒーリングシステム CS60

CS60 NEWSLETTER VOL.

2024/11/21

  • Newsletter Vol.294

    音楽プロデューサーYANAGIMANさん インタビュー(後半)
  • 音楽プロデューサーとして数々のヒット曲を生み出してきたYANAGIMANさんは、現在定期的に施術を受けながら、CS60のテーマソング「CS60宇宙船」の楽曲制作も手がけていらっしゃいます。
    どんな想いをこめて作曲されたのか、お話を伺いました。
    ―YANAGIMANさんが手がけたCS60のテーマソングについて伺いたいのですが、制作のきっかけを教えていただけますか?

    YANAGIMAN:このプロジェクトは、僕にとって特別な意味があります。那須さんを通じておかみさん(松橋恵美子さん)の書かれた歌詞を見せていただいたんですが、その深さに衝撃を受けました。
    例えば、「CS60宇宙船」というフレーズ。
    施術を受けている時の深いリラックス感や、体の中から解放されていく感覚。
    それに加えて、細胞と宇宙がフラクタル(図形の全体と一部が同じ形になること)になっているようなビジョンが浮かんできたんです。

    ―こちらの歌詞ですね。

    ―このフレーズは、CS60を受けたことのある人であれば共感されると思います。
    おかみさんは、どのようなイメージで歌詞を書かれたのでしょうか?

    おかみさん:天から降りてきた感じで、先生がよくおっしゃる「CS60は夢から開発された」という言葉のように、私も全く別の次元から何かが与えられるような体験をしました。この歌詞も、インスピレーションのままに一気に書き上げました。

    西村:実は僕も歌詞を考えていたんですけどね、おかみさんのを読んで恥ずかしくなって捨てちゃいました(笑)。

    ―YANAGIMANさんが歌詞を音楽にする上で、特に意識されたことはありますか?

    YANAGIMAN:常識にとらわれない、革新的なサウンドを目指しました。
    そこで選んだのが、四つ打ち(ドラムの足元にあるバスドラムを4回等間隔で鳴らすリズム)というダンスミュージックの要素です。
    ただし、ハードな印象ではなく、包み込むような柔らかさを大切にしました。
    空を飛ぶような、宇宙空間を漂うような、そんなイメージです。
    僕がCS60で体験した解放感や癒しの体験を音楽で表現できたと思います。

    ―明るく伸び伸びとしていて、どこまでも世界が広がっていくような印象を受ける曲ですね。
    聴く人にどんな体験をしてもらいたいですか?

    YANAGIMAN:希望に満ちた雰囲気を感じてもらえたら嬉しいです。
    この曲を聴いた人が、心も体も自然と踊り出すような、そんな体験をしてくれたら最高ですね。
    体の不調や心の痛みは、一人ひとり違うものです。
    僕自身、様々な苦労を重ねてきました。
    その過程でCS60と出会い、新しい可能性を見出せました。
    音楽を通じてその経験を多くの人と共有できたらと思っています。

    (おわり)

    \\「CS60宇宙船」//
    こちらよりぜひご覧ください!!
    ↓↓↓
    https://youtu.be/OiBrMkHh6-Y